古いシャッターを使用していたらご用心!

家の鍵を失くして困っている男性
作業内容
シャッター
ご依頼地域
東京都台東区浅草
作業時間
20

台東区からシャッターの鍵の解錠でご相談をいただいた。

ここ数日の雨の影響で、その期間はまったく触っていなかったけれど、
今朝久しぶりにシャッターを開けようとしたら、
開かなくなってしまったとのことだった。

シャッターは外にあるため、
天候の影響をダイレクトに受けてしまう。

その為、雨風にさらされていく内に鍵穴から錆びていて、
鍵がうまく挿し込めず鍵を回せない状況だった。

今回は、お客様は鍵の解錠の希望されていたが、
防犯性のお話しをしっかりご案内し作業は終了した。

シャッター等はどうしても玄関の鍵等に比べると
二の次とお考えの方が多い様に感じる。

空き巣やシャッター荒しが狙うのは、
主に古いシャッターだ。

古いシャッターは鍵がついていたとしても、
鍵の部分を強く押すことで開いてしまうケースも発生している。

今回はシャッターの鍵の解錠のお話しだったが、
長く使用する場所の鍵なので、
防犯性の見直しもしていくことが肝になってくる。

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